【WiMAX電波弱い!】繋がらない、切れる、不安定な人におすすめの4つの対策

ネットのクチコミ・評判をみると『WiMAX2+最高ー!!』という意見もあれば、逆に『自宅のWiMAXの電波が弱い!つながらんわ!』こんな意見もわりと目にします。

そんな正反対のクチコミ・評判が存在する中で

クチコミ・評判でよく『電波が弱くてブチブチ切れる!』ってあるけどぶっちゃけ大丈夫なの?1階から2階まで届くの?

これらの電波、そして受信感度の部分に不安を感じていませんでしたか?

今回、そんな『電波の強さという問題がクリアできればWiMAXに決めたい』という方のために、ワイマックス侍がWiMAX回線の電波・受信感度の疑問に応えるべく徹底調査しました。

結論からいいますと

  1. ここ1~2年でWiMAX2+の電波は、モバイルWi-Fi最強とよばれるほどエリア・通信速度が完璧に整ってきた
  2. 電波が弱い、繋がりにくいと不安なユーザーさんを満足させる端末が出揃ってきた

上記二つの理由により、ここ1~2年でWiMAX回線は劇的に進化しました。

しっかり受信感度の高い端末を選んでおけば、WiMAXの電波が悪いという事態はほぼありえないでしょう!(※契約前にピンポイントエリア診断は必須)

電波や受信感度の不安が払拭され、申込み段階のアナタは念のため以下の2社の公式ページをチェックしてみよう!
【2017年12月更新】最新プロバイダ情報
  • 『高額キャッシュバックをドカンと欲しい』GMOとくとくBB⇨⇨⇨http://gmobb.jp/
  • 『とにかく月額料金を安くしたい』ブロードワイマックス⇨⇨⇨https://wimax-broad.jp/

▼さらに詳しく最新のWiMAXプロバイダを比較したい方は以下のページもチェック▼
WiMAXおすすめプロバイダの料金比較ページ

WiMAXの電波が弱い!繋がりにくい!

まずはWiMAX回線は気になるけど『ぶっちゃけ電波が弱かったり、繋がりにくいんなら他にするわー』こんな方もいるかと思います。

そんな方にワイマックス侍がお伝えしたい事実は

『WiMAX2+の電波は特別に弱いわけでもなく、キャリア等のプラチナバンドなどと電波の特性が違うだけ!』という部分。

スマホ等のプラチナバンドとWiMAX回線、そもそも採用している周波数帯が違うのです。まずはWiMAXの電波の特徴を知ってきましょう!

WiMAX、WiMAX2+の周波数帯が電波の弱さと関係している!?

WiMAXが繋がりにくいわ・・・ってクチコミ・評判もたしかに目にしますよね。

こういった部分の根源といいますか、原因となっている部分。それはWiMAX、WiMAX2+の利用している周波数の帯域に深く関係しております。

※周波数とか帯域とかどうでもいいから、『電波が強くてバリバリ使えるWiMAX知りたいわー』って人はすっ飛ばして下の方にスクロールしちゃってください!

で周波数の話に戻ります。ちょっぴり複雑な話になるので、ざっくりとご説明しますと

ちなみに一般的なau、Softbank、ドコモなどのキャリアの回線の周波数は800MHzや1.5GHzという帯域にたいし、WiMAXやWiMAX2+の場合、2.5GHzという少々高い帯域を利用しています。

じゃ周波数の帯域が違うと何が違うん?って話になりますが、ざっくりと

周波数が高いほど直進性が高く高速通信が可能

というメリットはあるものの

直進性が高いためビルや建物があると遮断されやすい(ビル影に弱い)

といったデメリットも生じます。

なのでWiMAXの利用している電波が、キャリア等の電波より強いとか弱いという単純な問題でもなく、特性が違う電波を使っているため

結果として、つながればサクサク速い!ってメリットもある一方で、環境によっては電波が弱い、繋がりにくいというデメリットが・・・一長一短なんですね。

※じっさい、次の時代の中心となる周波数帯は3.5GHzといわれ、現在のWiMAX2+よりもはるかに高いバンドといわれています。

WiMAXの電波が届きにくい仕組みを知る!

で問題はといいますと

『繋がってしまえばサクサクと高速通信が可能なWiMAXの電波を、いかに効率よく受信するか?』

という部分。

ここがネックといいますか、WiMAX活用で最大のポイントなんですね。

そこで!

  • 『WiMAX検討中だけど、電波が届くのか不安だ!』
  • 『今すでにWiMAX使っとるが、もっとバリバリ電波ひろう方法ないんかな-』

という方に向け、今すぐできるWiMAXの電波受信感度をアップさせちゃう方法。

そしてこれから契約するなら、コレがおすすめってチョイスをまとめておきます。

さっそくみてみましょう!

WiMAXの電波改善作戦その1 かならず窓際に端末を置く!

先に述べましたように、WiMAX電波の周波数帯の最大の特長は

高速通信が可能だが、ビルや建物があると遮断されやすい(ビル影に弱い)という部分。

なのでビルや建物によってすでに遮断され、自宅に到達する電波そのものが僅かって可能性、けっこう高いんですね。

なので少しでも効率よく電波をかき集めるためにも、自宅の窓際をメインにもっとも受信状態の良い場所を探してください!

それとこういった感じ↓

こんな感じで基地局側に大きな窓がある、無しでも受信感度が大きく変わります。

というわけで、

『とりあえず窓際に置いてみましょう!』

よくWiMAX回線を利用するためのPCやゲーム機器等の近くの方が、距離が近いんでサクサク動くって勘違いしている方、いますが違います!

もう一度言います!

『とにかくWiMAX端末は窓際、欲をいえば窓際の高い位置!』(←ここめっちゃ大切なんで2度目)

窓ガラスの種類とフィルム加工の有無は?

あと地味にWiMAXの繋がりに関係するのが、窓ガラスの種類!

いわゆる普通のガラスだと、シュルーっと電波が入るわけなんですが、鉄線入りのガラス、UVカット等のスモークフィルムの施工がされたガラスだと貴重な電波が反射して屋内にすべて届きません。

とくにUVカットのフィルムでも色がまったく無しのものもあります!

結果、知らないうちに窓ガラスのフィルムで遮断しちゃっている事あるんで、

『ウチ、窓際に置いとるんやけど、めっちゃ遅いわー!』

という人は窓ガラスの材質・フィルム加工の有無、この辺りをご確認ください!

思い切って二階という選択肢もアリ!

またメインで回線を利用するのが1階という場合、普通、1階の窓際におきますよね?

ですが基地局と自宅の位置関係、

さらに近隣の建物とのバランスによっては、ちょうど1階の電波が遮断され気味・・・という場合も意外と多いです。

ここ落とし穴なんで注意!!

こんな感じ↓

こーいった場合、

思い切って2階の窓際に置いて、アンテナの本数をチェック!でもって試しにスピードチェックしてみましょう!

意外にも電波の状態が安定する場合、けっこうありますよ。

WiMAXの電波改善作戦その2 自作アンテナでバリバリ受信!

ちなみに、リフレクターって聞いたことありますか?

リフレクターとはざっくりいいますと

『光や音を反射させることで、目的となる対象物に集中させるための装置』

を指します。

つまりこういった感じ↓

『WiMAX端末の近くをスルーしてしまう電波を、損失なく端末に集めちゃえば、感度アップ!』

ということ。

自作パラボラアンテナでWiMAXちゃんがハイパーWiMAXちゃんに進化した!!
速度が全然違うよ!ストレスフリーだよ!!(Twitterより)

最近WiMAXのルーターを買いまして家で使うには電波が弱くて参ってたのですが、100均のステンレスボールをパラボラアンテナにするといいとネットで読んだのでだいぶ粗雑に真似したところものすごい効果がありました、科学ってすごいわ…(Twitterより)

WiMAXにしたんだけど、どうも電波が弱かったから、前にネットで見たパラボラアンテナ擬き作ってみたらマジで改善して驚いたわ(Twitterより)

じっさい、こういった感じで、金属製の調理用のボウルや、キャンプ用のアルミ製のお皿で代用して、バリバリに感度がアップしている人、多いです。

とりあえず予算をかけずに、受信感度をアップさせたい!!

という場合、100均で金属製のボウルやキャンプ用のアルミ製のお皿を買ってきて端末を中心に固定してみると効果・大なんでおすすめっす。

WiMAXの電波改善作戦その3 アンテナ受信感度の高いモバイルルーターを選ぶ!

上記の2つの対策につきましては、

すでにWiMAXを契約中の利用者さんでも試してもらえるオススメの方法でした。

で、ここからは

『これからWiMAXに申し込むんやけど、電波の強さが気になるわー』

という方におすすめしたいポイントを2つ。

上記の自作アンテナによるリフレクター効果で受信感度をアップさせる方法の発展系といいますか、最終形態といいますか・・・

ズバリ!!

すでに発売中の端末の中から『アンテナ受信感度のめっちゃ高い端末を買っておこう!』

という方法になります。

今、どんな端末売ってるん?どれ選べばいいん?

とはいえ、

WiMAXを契約するのは決めたものの、プロバイダ選び料金プラン選び・・・正直、端末まで頭まわらんわ・・・って人多いです。

ですが!

電波の強さや繋がりやすさを気にする方!そんな方こそ、多少の金額差よりも端末の性能、アンテナ受信感度なんかで選んで貰いたい!

ここ、凄ーく大切!!正直、毎日のストレス考えたらプロバイダ選びより大事かも!!

そもそも現在、WiMAX端末を選ぶって状態で、端末の種類はそう多いわけでもなく、通常なら

  1. W03
  2. WX03
  3. W04

という3種類から選ぶのが現実的かと思います。

でぶっちゃけ発売時期の古いW03をわざわざ選ぶメリットはまったく無く、(W03の場合キャッシュバック金額がいいですが)大部分の方はというと、

『WX03もしくはW04のどっちにするべかなぁ・・・』という人がほとんどとなります。

で、この2つ、何が違うん?

といいいますと、

ざっくり絞り込みますと

  1. NEC製か話題のHUAWEI製かって部分。
  2. WiMAX2+よりもさらにエリアの広い、au 4G LTEを利用できるかどうか?
  3. 大きさや形状の見た目、電池の持ち、専用クレードルの仕様

といった部分が違います。

で、

今回の『WiMAXを使うにあたって電波が弱いのがめっちゃ不安』という方の場合、自宅使用をメインに考えた場合、

迷わずNEC製のWX03一択!

正直、ここ迷う余地なしだと思います。

それも

キャッシュバックが微妙に減るor自腹購入だとしても、確実にセットで専用クレードル買っときましょ!

という結論に達します。

なぜ電波の強さが気になる人はWX03と専用クレードルなの?

せっかくなのでちょっぴり、WX03と専用クレードルについてお伝えしておきますね。

もともと国内メーカー生産ということもあり、このシリーズはWiMAX史上最強と称されるほど人気の端末でして、

その証拠にずっと後にW04が発売された今でも、品薄になるほど人気継続中なんです!売上も現在1番です!

こういったモバイルルーターみたいな端末業界において、そういった古い機種が売れるっていうのは極めて異例のことでもあって、

『やっぱHUAWEIよりかゆいところに手が届く!』というユーザーさん、めっちゃ多いんですね。

拡張アンテナ?専用クレードルの凄さ!

で特筆すべきは専用クレードルとよばれるヤツの存在です。

これ↓WX03の専用クレードル装着状態

これ↓W04の専用クレードル装着状態

何か違いますよね?

そう!

そうなんです。

WX03の専用クレードルには両サイドにウイングのような物体がありますよね!?

これが3直交偏波アンテナといって各方向から効率よく電波をもれなく拾ってくれる、WiMAXの拡張アンテナなんです。

一言でいいますと、

単体で窓際に置いた状態よりも、受信感度がアップしちゃうんです!

凄くないですか?充電するはずの置台が、アンテナの役目も果たして、本来は拾えなかった電波をバリバリ拾ってくれるんです!

結果としまして

『電波の入りが不安!少しでも電波の受信感度を高めたい!』

という方の場合、自作でアンテナを制作するよりも効率よく電波をかき集めてくれる

WX03+専用クレードルというのが最強コンボです!

モバイルルーターとしては最強間違いなし!!

WiMAXの電波改善作戦その4 自宅専用の端末、ホームルータータイプの端末を選ぶ!

ここまで、

  1. 窓際、とくに基地局の方向なんかにも注意して置き場所を決める!
  2. それでも悪いなら自作でリフレクター・アンテナを試す!
  3. これから端末を申し込むって場合、WX03+専用クレードルが最強!

という部分はお伝えしました。

先ほど、WX03+専用クレードルの説明の中で

『モバイルルーターとしては最強間違いなし!!』といいましたが、それは真実で現在、WiMAX端末も数多くありますが、しばらくはこの状態が続くでしょう。

ただしモバイルルーターに限定せず、ホームルーターまで含めた場合、ガラリと状況は変わってきます。

持ち歩きをスマホでこなせるならホームルーターのWiMAXという選択肢も!

というのも先日、自宅専用のホームルータータイプの新製品として

『ホーム L01』というアンテナ受信感度抜群、室内での各端末との接続状態がど安定したホームルータータイプの製品が登場しました。

こちら↓

もしかしたら、外観上のデザインも一風変わっているため、すでにご存知のユーザーさんもいるかと思いますが、

これ、WiMAXのホームルーター史上、すっごく評判がよくめちゃんこ売れています。(数か月待ちのプロバイダもあり)

すでに待ちわびていたユーザーさんも利用されて、かなり絶賛のクチコミ多数です。※詳しくはホーム L01について以下のページでふれています。

http://wimax-search.info/post-779/

ちょっとだけ特徴をお伝えします!

このホーム L01、シンプルな外観とは裏腹に、もの凄く受信感度も高く、2種類の周波数を駆使してどんなタイプの端末でも安定して高速通信が可能となりました。

また他の電波がWiMAXの電波を邪魔してブチブチ切れちゃうってパターンもあるあるですが、2種類を利用できるのでその点に関しても安定してます。
でじっさい先ほどのモバイルルーター・タイプのW03、WX03、W04あたりと比較して、速度とかエリアとかどうなの?

といいますと、そもそも最新のWiMAX2+回線を利用しているかぎり、受信する電波も同じになります。

端末による差も多少あるものの、最新の機種で同じ地域で同じ時間帯ならば、基本、そう変わりありません。

ただ室内専用のルーターということもあり、

基地局~ホームルーターという部分よりも、ホームルーター~PC、スマホ、ゲーム機の部分が格段に安定しているんです。

じつは室内のモバイルルーターまではガンガンにWiMAXの電波が届いているにもかかわらず、自宅内にてルーター~~PC、スマホ、ゲーム機の部分でロスしている部分がブチブチ切れる原因だったりします。

またホーム L01がどれだけすんごいかといいますと、

普通のモバイルルーターの場合、マンションの奥まった部屋とか一戸建ての二階とかこれまで

『WiMAXだと厳しいなー』

って場所、ホーム L01なら普通にバリバリ入ったりします。

ただホームルーター・タイプということで、充電式じゃなくてコンセントからの給電が必要となり、構造上、持ち歩きはできません。

なのでこの辺りをしっかりと割り切って利用できる方。

そんな方でしたら、ホーム L01によってWiMAX電波をマックスまでかき集めて利用してみましょう!

コレ、けっこう売れてるので在庫無い時期もありますが、あれば検討してみてください!

じゃ一番安くてお得なプロバイダってどこなの?

以上、WiMAX契約前に知っておかないと損しちゃうよーって部分を、4年間のWiMAX経験をもとにまとめてみましたが、

損しちゃうかもよーって部分のひとつに、プロバイダ選びだったりします。

ココ、しくじると2年間で3万円とか差がつくので、けっこう大事な部分なんで要注意っす!

とくとくBBが安いと世間では人気ありますが!

もしかしたらすでに

  • とくとくBBというプロバイダが最安らしい!
  • なんだかキャッシュバック額が3万円オーバーという噂も!

とリサーチされている方もいるでしょう。

たしかに19社ほどあるWiMAXのプロバイダ中、断トツで最安値には違いありません。

 

ただし!

1年後に正しいキャッシュバック受取手続きがなされた場合、最安値というだけで、もしキャッシュバックを貰い損ねた場合、割高なプロバイダって部分も覚えておいて下さい!

 

現在、とくとくBBを含め、キャッシュバック金額、月額料金、サポート体制、CBの受け取りやすさ等を考慮した場合、こちら。

 

  1. 『とにかく金額が重要!CB受取の手続きは自信あり!』→GMOとくとくBB

    公式サイト http://gmobb.jp/

  2. 『難しいCBの手続きとか無理!確実にもらえる月額割が嬉しい』→ブロードワイマックス

    公式サイト https://wimax-broad.jp/

  3. 『多少の手続きならOK!キャッシュバックもそこそこ欲しい!』→ビッグローブ

    公式サイト http://join.biglobe.ne.jp/mobile/wimax/

 

といった4社が自信をもってオススメできるプロバイダって思います!

 

基本、WiMAXの仕組み上、どのプロバイダだとしても速度やサービスは一緒。

なので少しでも金額的にお得で、サポート体制が万全な方が絶対にお得です。

 

やっぱキャッシュバックでしょ!というんならとくとくBBでいいでしょうし、CB金額よりも確実に受け取れるかどうか?ってことなら@niftyとかBIGLOBEもありです。

とくとくBB、@nifty、BIGLOBEの現在の最高額申込みページ

▼こちらの公式サイトが現在の最高額ページです▼
GMOとくとくBB公式サイト http://gmobb.jp/
▼こちらの公式サイトが現在の最高額ページです▼
@nifty公式サイト http://setsuzoku.nifty.com/wimax/
▼こちらの公式サイトが現在の最高額ページです▼
BIGLOBE(ビッグローブ)公式サイト  http://join.biglobe.ne.jp/mobile/wimax/

 

また、とにかく月額費用を1円でも安く!という人はBroad WiMAX(ブロードワイマックス)いっちゃっていいと思います!

Broad WiMAXの現在の最高額申込みページ

▼1年後のキャッシュバックより月額割引・違約金なしならココ▼
ブロードワイマックス公式サイト https://wimax-broad.jp/

※申込みページによってCB金額が違うため、かならず最高額の申込みページから申し込んでおきましょう!
 

WiMAXはスマホと一緒で、いったん契約すると解約金なんかの関係で2年間の使用が前提。

 

なので初期費用や初月の料金も大切ですが、2年間、しっかりと利用することを前提にプロバイダを選ぶのがポイントです。

 

ぜひ当ページを参考に、自分にピッタリのプロバイダをみつけて快適なWiMAX生活を始めてくださいね!

(※当サイトへの情報の掲載には細心の注意を払っておりますが、情報を利用・使用するなどの行為に関連して生じたあらゆる損害等について一切責任を負いません。サービス内容が突然変わる可能性もあるため、最後は必ずご自身で契約内容をご確認下さい)

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