【@nifty(ニフティ)WiMAX評判】キャッシュバック金額、月額費用や料金、おすすめ度まとめ

『モバイル回線、中でも悩んだ末にWiMAXに決めた!さて、あとはプロバイダ選び…』
という段階で

  • 大手で有名な@nifty(ニフティ)のWiMAXなら安心でしょ?
  • どこも同じようなキャッシュバック、大差がないので@nifty(ニフティ)にしとけば間違いないよね!

こんな風に老舗のプロバイダ、@nifty(ニフティ)にしようかと、情報を集めていませんでしたか?

ご存知のとおり、@nifty(ニフティ)は固定回線もふくめて数あるプロバイダの中でも大手で信用できる一社に違いありません。評判もそこそこいいです。

そこで今回、

  1. @nifty(ニフティ)というプロバイダの速度やサービスなどの特徴
  2. 他の大手優良プロバイダと比較して、正直@nifty(ニフティ)はどうなのか?
  3. もし@nifty(ニフティ)を利用する場合、事前に知っておくべきポイント

という3点に絞ってどのサイトより詳しく徹底調査ました。

ただいろいろ調べると@nifty(ニフティ)よりはるかにキャッシュバック金額の良いプロバイダもあれば@nifty(ニフティ)以上に月額費用が安いプロバイダも普通にいくつも発見…。

結論からいうと『速度やサービスが同じWiMAXにおいて、わざわざ割高の@niftyを選ぶメリットは無し!!』 当ページではこう結論づけました。

@nifty(ニフティ)に申し込むかどうかは別として、プロバイダ選び真っ最中の方は最後まで目を通しておいてください!

@nifty(ニフティ)より実質費用が大幅に安くなるプロバイダだったら以下の会社をチェックすべし!
【2017年12月更新】最新プロバイダ情報
  • 『高額キャッシュバックをドカンと欲しい』GMOとくとくBB⇨⇨⇨http://gmobb.jp/
  • 『とにかく月額料金を安くしたい』ブロードワイマックス⇨⇨⇨https://wimax-broad.jp/

▼さらに詳しく最新のWiMAXプロバイダを比較したい方は以下のページもチェック▼
WiMAXおすすめプロバイダの料金比較ページ

@nifty(ニフティ)とはどんなプロバイダなの?

さて、WiMAX、WiMAX2+のプロバイダ選びとなると、かならず有力候補として登場する今回の@nifty(ニフティ)。

名前は有名なものの、どういった運営元なのかご存知ない方もけっこう多いかと。念のため@nifty(ニフティ)という企業についてお伝えします。

まず@nifty(ニフティ)の運営元であるニフティ株式会社ですが、パソコン・携帯電話・スマートフォンなど、さまざまなデバイス向けコンテンツ、そして光ファイバーや高速モバイル通信、LTE高速データ通信・音声通話対応サービス「NifMo」など幅広く提供している多彩な企業です。

そのプロバイダ部門が今回の@nifty(ニフティ)となります。

WiMAX等、モバイルWi-Fiの登場するずっと前から存在する、老舗プロバイダの中でも最大手のひとつといえます。

@nifty(ニフティ)の速度・エリア・サービスは?

大手で古参のプロバイダというのは分かった!

でもじっさいに速度やエリア、サービス対応などの評判はどうなっているのか?

という部分が気になる方のために、念のため@nifty(ニフティ)の速度やエリア、サービスについてお伝えします。

まず速度とエリアについて。

これはWiMAX、WiMAX2+の仕組みを理解している方なら説明不要かと思いますが、『速度とエリア、繋がりやすさは他プロバイダと条件はまったく同じ!』

なので@nifty(ニフティ)が他とくらべて速いとか遅いということは一切ありません。

スマホの格安シムはmvnoで差が出るがWiMAXは全部一緒!

というのもDoCoMoやauから回線を借り受けて、その範囲内でユーザーさんに提供するスマホの格安シムとは、そもそも仕組みが違います。

ちなみに格安シムのスマホの場合、大手キャリアが一部の回線を格安シム業者に貸出し、限られた回線の中で多くのユーザーさんが利用します。

結果、回線使用量は安くおさえられるものの、借入れた回線の容量とユーザーさんの数によって速度は大きく左右されます。

なのでコストだけでなく速度や使用感のバランスをみながらMVNO会社を選ぶのがポイントです。

一方、以下のようにWiMAX、WiMAX2+の場合、本家UQ WiMAXさんの用意したWiMAX、WiMAX2+回線を全プロバイダが平等に利用できます。

よって

『@nifty(ニフティ)が速い』とか『ビッグローブが繋がりやすい』とか『WiMAXなら本家UQ WiMAXが安定している!』

といった事はいっさいありません!

この辺り、勘違いしているユーザーさん、けっこう多いのでご注意くださいね。

コールセンターの営業時間やトラブル時のサービス対応、この辺りこそ微妙に違うものの、回線の条件については全プロバイダ共通しているんです。

裏を返せば

『速度やエリア、繋がりやすさに違いが無いからこそ、ブランドイメージだけじゃなく、安さやキャッシュバック金額で選んでしまって問題ない!』

と考えてもらってかまいません。

@nifty(ニフティ)のキャッシュバックは断トツで受取やすい!その理由と他社との比較

先ほどご説明したように、WiMAX、WiMAX2+のプロバイダ選びのコツは、

『ブランドイメージではなく、金額面を重視すべき』

という部分は理解してもらえたと思います。

そこで気になるのは、

ぶっちゃけ@nifty(ニフティ)のキャッシュバック金額や月額費用はどうなのか?

という部分になってきます。一昔前まではぶっ飛んだキャンペーンを積極的に取り入れていた@niftyだけに期待がもてますね。

この部分については、管理人があれこれ説明するより他社と比較するのが一番。

というわけで、大手人気プロバイダの数字と比較してみましょう。まずは以下の表をご覧ください。

プロバイダ月額料金CB込み実質料金
(ギガ放題2年)
GMOとくとくBB
4,263円(税抜き)
(最大2カ月間 3,609円)
70,350円(税抜き)
(CB金額33,000円受け取れた場合)

ニフティ
4,350円(税抜き)
(最大3カ月間 無料!)
75,000円
(CB金額20,100円受け取れた場合)
ソネット
3,980円(税抜き)
(初月無料、最大2カ月間 3,495円)
73,570円
(CB金額20,000円受け取れた場合)
ビッグローブ
4,380円(税抜き)
(初月無料、最大2カ月間 3,695円)
82,370円
(CB金額20,000円受け取れた場合)
UQ WiMAX
uqロゴ
4,380円(税抜き)
(最大2カ月間 3,696円)
103,068円
(3,000円商品券を
受け取れた場合)
ブロードワイマックス
3,411円(税抜き)
(最大2カ月間 2,726円)
82,809円
(CB受取手続きが無いため確定金額)
DTI wimax
4,300円(税抜き)
(最大2カ月間 3,500円)
74,800円
(CB金額29,000円受け取れた場合)

という感じの結果となりました。

ご覧の通り、

  1. 単純なキャッシュバック金額
  2. じっさいにキャッシュバックを受け取ったと想定した場合の2年間の実質料金

どちらも、GMOとくとくBBが断トツとなっています。
よって『キャッシュバック金額や実質料金をシビアに追求したい!』

というユーザーさんの場合、黙ってとくとくBBに申し込んでしまいましょう。

金額差とキャッシュバックの受取難易度のバランスをどうみるか?

ただWiMAXのキャッシュバックを比較する場合、金額差だけで判断しては危険な側面もあります。

というのも
『プロバイダによってキャッシュバックを受け取るための手続きの難易度、受け取るまでの期間がまったく違うため』です。

たしかにキャッシュバックの受取難易度を比較した場合、圧倒的にとくとくBBが高額ですが、受取難易度については@nifty(ニフティ)はかなりユルい!といえます。

じっさい約2割程度しか受け取れていないとくとくBBにくらべたら、@nifty(ニフティ)ならかなりの確率でゲットできるはずです。

こういった受取の手間や受け取れないリスクと、キャッシュバックの金額差、およそ1万円をどう考えるか?

が、プロバイダ選びの分かれ目になるかと思います。

正直、どうせキャッシュバックの手続きが必要だったら1円でも高い方がモチベが上がる!なんてユーザーさんならとくとくBBが合っているでしょうし、

キャッシュバックは欲しいけれど、11か月後に莫大なメールからキャッシュバックの振込先が記載されたメールを探すなんて無理でしょ・・・という方なら@nifty(ニフティ)が合っていると思います。

どちらがオススメとかそんな問題じゃなく

『自分の性格だったら、どちらが合っているか?』

みたいな相性で判断してみてください。

リアルな@nifty(ニフティ)利用者さんのクチコミや評判

WiMAX、WiMAX2+でも光などの固定回線でも、あくまで公式サイトに記載されているサービスはベストエフォート型のサービスです。

よって実際に契約して利用してみなければ、本当の満足度ってわからない部分も多いもの。

そこで以下に、リアルな@nifty(ニフティ)ユーザーさんの意見をまとめておきます。もちろん良い意見もありますが、悪い意見もあるので参考にしてください!

重たいファイルをダウンロードしたり送信したりしますが、不自由ありません。

特に悪いという部分はありません。2年契約で毎月4000円とお安いので悪くない

とても丁寧にされてて分かりやすく説明していただいてます。ただサポートに連絡した時になかなか繋がらないのが残念な気持ちになります。

個別のサポートを使ったことはないですが、ヘルプが充実しているので困ったときにだいたい解決できます。

変なストレスを感じたことがない、というのはある意味大きな魅力なのではないかな?と思います。

問題なく使えています。
持ち歩かないのでモバイルの意味もないのですが、自宅の固定回線としても過不足ありません。

回線速度は満足できます。すごく早いというわけではないですが、普通に使うには問題ない速度です。 屋内では、電波は厳しい部分はありますが、妥協出来る範囲です。

一方、@nifty(ニフティ)に満足できない方、後悔しているユーザーさんの意見。

自宅・街中はほぼ安定。少し郊外に出るととたんに速度が落ちる。
メーカーのエリア地図はあてになりません。

2年間の契約が終わりに近づき、月末での解約予約を入れたところ、翌日から500~600Kbpsに通信速度が規制されてしまいました。何故なのかわかりませんが、非常に残念です。

平日昼間に自宅内・自宅外ともに2~5mbps。動画はまともに見られない。さらに毎日30分ほど繋がらない時間帯あり

他と比べると普通ですが、感覚的に高いですね。利用無制限であれば文句ないですが。

とくとくBBの悪い口コミの大半が、キャッシュバックを貰い損ねた!という嘆きの口コミが多い中、@nifty(ニフティ)についてはキャッシュバック絡みの悪い評価はゼロ。

悪い評価の多くは繋がりにくさや通信速度など。まあこれはWiMAX、WiMAX2+全体のことなので@nifty(ニフティ)だけの問題じゃないかと思われます。

今度は@nifty(ニフティ)のクチコミをSNSでも拾ってみたのでご覧ください。(2017年11月追記)

やはりGMOとくとくBBやブロードワイマックスより解約が楽ちんという部分が評価されてます。

一方で解約時に基本料金も解約しなきゃ止めても毎月の請求がくるプロバイダでもあるので、ちょっぴり注意も必要です!

@nifty(ニフティ)が他のプロバイダより優れた3つのメリット

@nifty(ニフティ)の月額費用やキャッシュバック金額、そしてリアルなユーザーさんのクチコミや評判もお伝えしました。

この時点で、『申し込むべきプロバイダがハッキリした!』

という方もいるかもしれませんが、逆にとくとくBBやビッグローブ、ブロードワイマックス等の候補も気になってきた・・・

という方もけっこう多いのではないでしょうか?

そこで以下に、@nifty(ニフティ)が他のプロバイダに勝っている3つのメリットをまとめておきます。ぜひ最終的な判断にお役立てください。

@nifty(ニフティ)のメリット1

他のプロバイダより@nifty(ニフティ)のおすすめできる最大のポイント。

それは

ほぼ確実にキャッシュバックが受け取れる!

という部分に他なりません。

キャッシュバックの受取難易度のもっとも高いと悪評高い、とくとくBBを含めた以下の一覧をご覧ください。

プロバイダCBに必須の手続きCB受取可能時期CB総合評価
GMOとくとくBB
契約後11か月目にGMO専用のメアドに届くお知らせに記載されたURLに振込先口座を登録
契約後約12~13か月目


手続きの難易度は高いがCBは最高額!
ニフティ
契約後、マイページにて指定の銀行口座を登録契約後、約9か月目に自動的に振り込み
UQの商品券をのぞき、最短でCB受け取リ可能!
ソネット

CB狙いなら敢えてソネットの必要なし!
ビッグローブ
契約後、マイページにてアンケートに回答契約後14か月目に郵送で現金引換券が届く
CB難易度は低いものの、受取時期が遅い!

このように、キャッシュバックを受け取るためのハードルがダントツに低いのが、@nifty(ニフティ)とビッグローブとなります。(UQは3,000円の商品券なので割愛)

とくとくBBのキャッシュバック受取方法

端末を受け取ってから11カ月目、GMOとくとくBB専用のメアド宛に、振込に関する案内メールが送信。

このメールの件名にはキャッシュバックの記載もなく、普通の人間なら見逃します。

メールに記載されているURLにアクセスし指定口座を登録。返信の翌月末日に指定口座へとくとくBBから振り込み。

45日以内に登録を済ませなかった場合、救済措置もなく受け取る権利が没収されます。

というハードな規約に対し、

@nifty(ニフティ)のキャッシュバック受取方法

契約後に届く書類の指示にしたがい、WEB上のマイページから口座を登録。

端末が手元に届いてから約9カ月目、登録した指定口座へ自動的にキャッシュバック全額が振り込み完了

・・・

・・・

たったこれだけなんです!!

誤解を恐れずにいわせてもらえば、

とくとくBBの場合、GMOがキャッシュバックを支払わないで済むための、利用者をふるい落とすための手続き

なのに対し、

@nifty(ニフティ)はユーザーさんに受け取ってもらうための手続き

というくらい、難易度がまったく違います。

正直、@nifty(ニフティ)の口座登録さえ忘れてしまうユーザーさんもいるかもしれませんが、

契約直後に手続きを済ませて、あとは待っているだけという@nifty(ニフティ)はかなりユーザーさん目線といえるでしょう。

@nifty(ニフティ)のメリット2

続いて@nifty(ニフティ)の他社よりおすすめの部分。

それはキャッシュバックの受取時期がダントツで他プロバイダより早いこと!

とくとくBBをはじめ、通常は12~15か月目に還元されるのが通常のキャッシュバックですが、なんと@nifty(ニフティ)は9か月目には振り込まれます。

確実に他社より3~4ヶ月は早くゲットできます。

基本、2年間の契約を前提にしているとはいえ、何らかの都合でWiMAX、WiMAX2+から他のモバイル回線に変更する可能性もあります。

そういった可能性を考えても、1日でも早くキャッシュバックを受け取っておいた方が安全かつ安心だといえます。

結果、ビッグローブと比較した場合、約半年程度も早くキャッシュバックがゲットできる部分は、@nifty(ニフティ)の大きなメリットといえるでしょう。

@nifty(ニフティ)のメリット3

続いて@nifty(ニフティ)が他よりおすすめな最後のポイント、

それは『解約時の違約金が設定されていない!』という部分になります。

もちろん各プロバイダとも、高額キャッシュバックを支払う以上、

『最低でも2年間は継続してくださいね』

という暗黙の了解があります。

そもそも2年間継続してもらえるからこそ、あれほどの高額なキャッシュバックが実現できるのです。

ただ2年以内の解約についての規約はマチマチなのが現状で、

たとえば3WiMAXの場合

公式サイトに『2年以内に解約した場合、キャッシュバック返金を請求するかもしれない』と記載されています。

またビッグローブの場合

のように『2年以内に解約した場合、15,000円の違約金が生じます』と具体的な金額まで公式サイトで記載しています。

一方、@nifty(ニフティ)にはそういった厳密な規定がないのか、公式サイトのどの部分にも記載はありません。

それだけ2年以内に解約するユーザーさんが少ないのか、途中解約されるような半端なサービスが提供していないという自信の現れなのでしょう。

競争の激しいモバイルWi-Fi業界、たった2年とはいえ、新しい便利なサービスもどんどん登場します。

全プロバイダに共通した年数ごとの解約金は避けることができませんが、最悪は@nifty(ニフティ)なら9日月後に乗り換えることもじゅうぶんに可能なのは最大のメリットかもしれませんね。

【追記】ニフティWiMAXの速度制限ってどんな感じなの?

当サイトをご覧の方で、いろいろプロバイダを比較した結果、『やっぱニフティにしよう』と再確認された方もいるでしょう。

そこで@nifty(ニフティ)に申込むつもりだけど、

@nifty(ニフティ)の速度制限ってどんな感じなの?
という方に速度制限について詳しく解説しておきます。

@nifty(ニフティ)も他のプロバイダも速度制限は同じ!

まず大前提の部分として、WiMAX回線の基本的なサービス内容・料金設定は大元であるUQコミュニケーションズさんが決定します。

@nifty(ニフティ)にしろ他のプロバイダにしろ、回線を借り受けている以上、UQコミュニケーションズさんのやり方に従うことになります。

よって速度制限も然りで、大きく分けると

  1. ライトプラン(通常プラン)による月間7GBの制限
  2. LTE無料プランもふくむ4G LTE回線の月間7GBの制限
  3. ギガ放題プランもふくむ全プランの3日で10GB制限

この3つが今の段階で適用されている速度制限となります。もちろん本家UQ WiMAXでもGMOとくとくBBでもニフティでも同じ速度制限です。

ギガ放題プランの速度制限は一時的な措置なのであまり問題ない

速度制限と一括りにいっても、大きくわけて2つあります。

  • 制限にかかると翌月まで規制が続くタイプ
  • 一時的な制限として翌日の一定の時間帯だけかけられるタイプ

翌日の混雑時間帯だけ実施される速度制限にくらべ、翌月まで規制が続くタイプはかなりヤバいのでご注意ください。

もう少し具体的にみますと

  • 7GB制限を超えると翌月まで128Kbps(上記の①、②)
  • 3日で10GB制限の場合は1Mbps(上記の③)

と速度制限がかかった状態の通信速度をくらべると雲泥の差があります。

よってメールやネットサーフィン程度で動画を観ない方で100%7GB以内でおさまる方をのぞき、

とりあえず@nifty(ニフティ)ならギガ放題プランを契約しておきたい!

というのがワイマックス侍の結論です。

【まとめ】@nifty(ニフティ)はおすすめプロバイダといえるのか?

以上、@nifty(ニフティ)についてまとめてみました。

検討中の方が気になる、特徴やサービス内容、利用者のクチコミ、そして他社にはない@nifty(ニフティ)独自のメリットをできる限り詳しくお伝えしました。

結論としては

  1. 少しでもキャッシュバックを受け取れないリスクを減らしたい!
  2. 万が一の事態に備えて、1日も早くキャッシュバックを受け取っておきたい!
  3. 2年間はお世話になるプロバイダ、サービス内容をふくめて安心できる大手がいい!

というユーザーさんなら@nifty(ニフティ)は間違いなくオススメの一社。

一方で

  1. 記憶力や手続きに関しては自信あり!1円でもキャッシュバック金額が高い方が燃える!
  2. 基本、サービスやコールセンターに期待なんかしていない、普通に使えりゃOK

なんて方は、思い切ってとくとくBBで最高額のキャッシュバックにチャレンジするのもいいと思います。

何度もいいますが、プロバイダ選びで大切なのは、キャッシュバック金額だけではなく

『自分の性格に合った割引やキャンペーンを用意したプロバイダを選ぶこと』

この部分がめっちゃ大切なんです。

もちろん今回の@nifty(ニフティ)も、料金・サービスのバランスもよく有力候補の1つだと思います。

ぜひ当サイトを参考に、自分にピッタリのお得なWiMAXプロバイダを見つけてください!

(※当サイトへの情報の掲載には細心の注意を払っておりますが、情報を利用・使用するなどの行為に関連して生じたあらゆる損害等について一切責任を負いません。サービス内容が突然変わる可能性もあるため、最後は必ずご自身で契約内容をご確認下さい)

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